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2020年3月23日 (月)

しつこいアオバアリガタハネカクシの毒

先週月曜日に診療所に行ってもらった塗り薬を3回くらいつけたら、それまでジクジク汁が出てたところがあっという間に乾燥してきて、やっぱりこういう薬は効くわねぇと、これから夏に向けてまたこういう虫刺されが多くなるからその時のために薬の無駄遣いはやめておこうと、塗るのをやめてたら、木曜、金曜辺りで患部の近くにまたポツポツと赤いプツプツが出てきて痒い。そういえば夏にたまに指の付け根あたりにこのような赤いプツプツが出て、そこにムヒαEXをつけると、そこは落ち着くんだけど少し離れたところに新たな赤いプツプツが出てきて、それが他の指にも広がって結構長い間不快な思いをすることがあって、一体これはなんなんだろう?とずっと思ってたけど、これこそがアオバアリガタハネカクシだったんだね。多分庭の草取りしてて、この虫を潰しちゃってたんでしょうね。この毒はきっと皮膚に長い間留まって隙あらば赤い発疹となって出てくるって感じ?診療所の先生も言ってたけど完治まで1ヶ月くらいかかるみたい。やれやれ、今後はもう少し厳重な体制で草取りせんといかんね。

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