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2020年12月25日 (金)

医者がワクチンを打たないと言っている

現代ビジネスというサイトに載っていた記事です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd300bda74ef6980ec005de4527022ec89552ffe?page=1

日本の医者が、コロナのワクチンは怖くて今は自分は打たないという内容です。今までのワクチンは弱毒化もしくは無毒化したウイルスだけど今回のワクチンは「簡単にいえば、ウイルスの設計図を打ち込んで、身体にウイルスと似た構造のたんぱく質を作らせて免疫反応を呼び起こすのです」従来のワクチンは工場でウイルスやその成分を作るため、時間もコストもかかり、大量生産は難しい。しかし、RNAワクチンは合成装置という機械だけで製造でき、コストやスピードの面で圧倒的に有利である。だが、ここに落とし穴がある。「RNAワクチンはいままで人類に対して承認されたことのない、まったく新しいワクチンなのです。本来はすぐに分解されるはずの遺伝子情報が残って、5年後、10年後に未知の副反応が出てくる懸念もあります。この懸念はどのメーカーも払拭できていません」(新潟大学名誉教授・岡田正彦氏)」とのこと。未曾有のワクチンといってもいい、何年後にどんな副反応があるかわからない恐ろしいワクチンなんか打つよりも、免疫力上げる努力した方がよほど健やかな人生を送れると、私は思う。

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