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2021年1月 7日 (木)

新型コロナのウソ

今まで私が漠然と疑問に思っていたことが、内海聡さんという医者(病院の不要を訴え医師会からものすごく嫌われてる医者)のYouTubeによって明快になりました。

PCR検査では新型コロナだけを拾えないこと。インフルエンザもひっかかること。だから今年はインフルエンザが極端に少ないけど、それは新型コロナにされていること。陽性=感染ではないこと。そもそもPCR検査は人が感染しているか判断するためのものではない、そのことは大学病院の研修医時代に病院で教えられたこと。WHOから内海さんの病院宛にも手紙が来ていて、そこにはコロナ患者をひとり診るごとに42万円の補助金がでること、欧米は桁が違い400万円出ること、だから本来例えば肝硬変で亡くなってもコロナウイルスが見つかればコロナ死としてカウントされること、コロナが見つからなくてもコロナ死と診断すれば補助金が出るからコロナ死にしてしまうので、欧米ではコロナ死が多いこと。基礎疾患のある人が亡くなりやすいのではなく、基礎疾患が原因で亡くなっていること。ウイルスが体に入るのを防ぐことはできないこと(免疫力があれば感染しない)、マスクは害しかないこと、体がウイルスだらけになって症状が出て初めてマスクをすることが飛沫感染を防ぐのに有効であること(無症状の人はウイルスに侵されていないからマスクは無意味)。後遺症と言われているのは医原病であることが多いこと。医原病とは、体が熱を上げるのはウイルスを殺すためなんだけど、発熱したときに風邪薬などを飲んで熱を無理やり下げると、ウイルスが体の中で活発に動き出すような、医療行為によって後遺症のような症状を作り出すこと。新型コロナウイルスはRNAウイルスといって変異するウイルスなので、ウイルスの変異のスピードにワクチンは追いつかないので、打っても無駄であること。新型コロナウイルスはインフルエンザよりも弱毒であること。御用学者と言われる人がテレビで言っていることはウソばかりであること(ウイルスを勉強したことがある医者には常識らしい)。一番いいのはテレビを観ないことだそうです(私もおかしいな?と思い始めてから一切テレビのニュースは観なくなりました)などなど。

「そんなことあるかい」って思う方も多いと思います。何を信じるかは人それぞれです。

これだけ世界中で騒がれている新型コロナウイルス、一体誰が何のために作り出しているのか?これだけの犠牲を払って。下々の最下層にいる私にはわかりません。世界を巻き込んだ、これだけ大規模なコロナ騒動が実は人為的に作り出された騒ぎだとは誰もがにわかには信じられないですよね。なんか風の谷のナウシカを思い出します(映画じゃなくて原作ね)。ナウシカが最後にたどり着いた神と言われる壁が人類や世界を計画的に作り出していたという話。ドイツの医者や専門家が中心となって「コロナはおかいしぞ」と言い出した会?が秋にはヨーロッパ全土に広まって世界の医者や専門家たちがその会に参加して「おかしいぞ」と言っているようですがあまり表立っては報道されてませんね。相変わらずロックダウンとかしてるし。

興味あるかたはYouTubeで「内海聡」で検索してもらうと「新型コロナ総括」①〜⑤が出てきます。観てみてください。

 

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