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2021年5月27日 (木)

ウイルス強毒化のワケ

ウイルスは毒が強すぎると宿主を殺してしまい自分も共倒れになるから、変異するときは弱毒化するのがセオリーらしいが、なぜか今回の新型コロナは強毒化しているようで、どうして?と思っていたら、新潟大学元教授の動画でわかりました。

https://youtu.be/WEM2xoyz900

アストラゼネカのワクチンに対抗するため強くなったらしい。イギリス、ブラジル、南アと、変異株が出ているところは全てアストラゼネカのワクチンを早々に接種していた国だった!てことはワクチン接種し始めた日本でも新たな変異株が生まれるかもね〜。

本当かどうかわからないけど、世界でのワクチン第一人者が、ファイザーのワクチンは初期のウイルスを生涯に渡って殺し続けるが、変異株には反応せず、人が本来持っている自然の免疫力も発揮させない仕組みになっているから、変異株が入って来ても防御する術がなくなるから接種してはいけない!と言っている動画を観ました。それとは関係ないけど、ワクチン打った人が打った箇所に磁石を当てるとくっつくという動画観ました(友人にLINEで送ろうとしたら、いっときLINEが不通になり、元の動画が削除されてた)。日本はワクチン接種が他の先進国と比べて遅いと批判されているニュースをよく読みますが、逆によかったんじゃないの?打たない人が増えて。今朝のニュースで600万人接種して85人が亡くなっていると出てました。全て因果関係は不明だってさ〜。去年の秋頃は日本での100万人に対しての死者が7名だったから、変異する前のウイルスの方がワクチンよりよほど安全だったんだね。

日本人はファクターXにより死者が少ないとIPs細胞の山中教授が言ってたけど、大腸研究の第一人者が、東アジアは発酵食品を日常的に食べてる事がファクターXだと言ってました。腸内フローラを健全に保つことが何よりも免疫力アップにつながるんだって。

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