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2021年9月20日 (月)

一条の光だったけど…

以前松田学さんの、コロナに関する最新情報の動画をご紹介した時、首相候補の方に直接この話をしてきましたとの言葉を聞き、私は高市議員に一縷の望みをかけたのですが、どうも違う方向に行ってる気がします。総裁選立候補の記者会見前にワクチン接種したと言っていたし(今まで接種してなかったのに何故このタイミングで接種したんでしょうか。本物のワクチンを接種したのかはわかりませんが。)、エボラ出血熱などの感染症が入ってきた時に今の法律ではなすすべてがないので早急にロックダウンできる法整備をすると言っています。現在の新型コロナの状況によってはロックダウンを実施すると。松田学さんの話を理解していたらこのような方向には向かわないと思うんだけど…。理解していても、大方の有権者はコロナ脳になってるから、多くの有権者の思考におもねっているのかも知れません。色々ニュース見ると、どうも河野太郎が1番票を取るんじゃないかとのことで、お先真っ暗です。河野太郎になったら、コロナ対策だけじゃなく、日本の未来が真っ暗…。

高市さんは対中国の、日本の防衛に強い危機感持ち、中国が攻めてくる事を前提とした法整備が必要だと言っています。ワクチン接種すると、本来持ってる免疫力が働かなくなり、変異株が体に入るとADEを起こして死に至るという解説を見ましたが、これが本当だったらアメリカ軍や日本の自衛隊はワクチンバンバン打ってるけど、中国製のワクチンはmRNAじゃなくて不活化ワクチンという、安全なものなので、中国軍は死なないわけで、するって言うと世界の軍事力のバランスが大きく変わる事になりますよね。自衛隊やアメリカ軍が生理食塩水じゃなくて本物のワクチンを打ってるって場合は。あ、こりゃこりゃʅ(◞‿◟)ʃ  まあ、コロナ騒ぎはアメリカのディープエステートでしたっけ?が作り出したものっていう、まさに陰謀論そのものの話なんだけど、それがシナリオだと中国が生き残るってあり得ないよね〜。さて、3年後の世界は一体どうなってるんでしょうね。その時私は生きているのか、今と変わらない生活をしているのか…。

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