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2021年10月 3日 (日)

ワクチンの真実

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先日、尾之間図書室でこの本を借りたと書きましたが、ワクチンの倫理問題という箇所に衝撃の事実が書かれていました。以前、医学界の現状を告発、批判した本を出した内海聡医師が書いた「医学不要論」という本にもワクチンには胎児の細胞が使われていると書かれていましたが、なぜ胎児の細胞なのか詳しくは書かれていませんでした。でも今回借りたこの本には非常に詳しく書かれていました。ワクチンを作るには、まずそのウイルス自体を増やすわけですが、バクテリアと違いウイルスを実験室で培養することは容易ではなくヒヨコ、マウス、サルやヒトの胎児細胞に感染させた中で唯一培養に成功したのがヒトの細胞の脳組織だけで、この胎児細胞は中絶胎児組織由来のものであると。その後、今回のワクチンも例外ではなく様々なワクチンに胎児細胞が使われており、風疹などの子供が受ける主要ワクチンが動物の細胞から胎児細胞に切り替わったのが1970年代後半で、1980年代では稀だった自閉症と診断される子供が激増したのはワクチンの胎児細胞使用開始時期と一致していると、これらのDNAの断片は実際に細胞に取り込まれて突然変異を起こすことも確認されている、アジュバントとして水銀やアルミが使われている等々。アメリカでは生後2ヶ月の嬰児に数十種のワクチンを打たせ、小学校に上がるまでに3桁のワクチン摂取をするそうで、様々なアレルギーを引き起こしているそうです。他にも借りた本を読まなければならず、この本を読破できずに返却です。是非読んでみてください。

陰謀論と思われていた事が、実際は事実だった!という事がここ最近エビデンス伴って私の目に触れる機会が多くなって来ました。世の中は私のような下々の人間には計り知れない大きな思惑の中で動いているんだ。屋久島の片田舎で、テレビを見ず、現代医療から遠ざかった生活は、アレルギーや自閉症とは無縁で健康な体を手に入れることができて、人が本来あるべき幸せな人生を過ごす事が出来る、貧しくなんかない、実は素晴らしい事だったんだ!

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